オナニーをする女性

公園の清掃をしている時の出来事でした。比較的綺麗なトイレだけど、週に一度は掃除。一応、女子トイレも清掃しています。
ある日、女子トイレから女性の声。少し息が乱れているような感じがして、もしやエッチなことをしているのか。普段このトイレを利用する人は少ないけれど、私は気になってしまいいけないと分かっておきながら隣のトイレに入り耳をすませるとやはりエッチな声。それから数分後。イッたのか、女性がトイレから出て行きました。男性の姿がありませんでした。その時に気付きました。オナニーをする女性なんだと言うことに。そろっと除けば良かったと悪い考えを持ってしまいました。その後オナニーをする女性は現れませんでした。少し寂しいけれど私はあれ以来、外でいやらしいことをする女性がいないかと思うようになりました。
女性がしているオナニーを鑑賞する
そして、夜の公園はたまにいました。男性とイチャイチャしているカップル。私も乱入したいと思ってしまうけれどもちろんしません。影でその様子を見て自分も発散していました。外で大胆なカップル。本当にいいなと思っていると数日後、女性1人が怪しい動きで小さな喘ぎ声を出していました。私は後ろから声をかけると女性は驚き乱れた服を整えようとしていました。「あの、失礼なことを聞いていいですか。オナニーやっていませんか。やっているなら一緒にやりませんか。もちろんあなたに触れることはしません。」自分でも何言っているんだろうと思うくらい馬鹿なことを言ってしまいました。だけど、女性は服を整えることをやめて「いいよ。」と、言ってくれました。名前も知らない。年齢も知らないけれど、私達は凄く楽しめました。
ライブカメラ
チャットガールのオナニー

セフレ募集

私にはパパがいます。しかし、20代の私にとってパパは70代。もうお爺さん。知り合ったのはキャバクラ。パパと付き合うようになってからは「いい年して若い娘と遊んでお金があるって羨ましいわね。」と、ママが言っていました。だけど、困ったことにパパのアソコは元気ではありませんでした。それでも私の裸を見たいとよく言ってきます。その要求に答えているかは周りの人には言っていませんが、周りからは「爺さんより若い男とやりたいと思わないのか。」と聞かれます。別にセフレ募集はしていないし、すごく歳が離れても私に優しくしてくれる人だから年寄りのパパと歩いている姿を親以外に見られても恥ずかしくありませんでした。
ハッピーメール
それから数ヶ月後にキャバクラを辞めていましたが、ママから久しぶりに私にどうしても会いたいお客さんがいるから来てと言われて行きました。その人を見て驚きました。その相手はパパの息子。年齢は30代後半。以前パパと一緒にお店に来ていたので1人で来店したことに驚きました。席に着くと最初は緊張しましたが、お酒を飲むにつれてその緊張が溶けてきたのか「親父にはもったいない。俺と付き合わない。」と言い出しました。どうやらパパは息子の前で私の話をするんだその時知りました。パパの奥さんが早く亡くなったこともあって若い女性と楽しむのは別にいいと言う理解のある息子だなと思いました。
ところが一目私に会ってから好きになったと言われました。断るのも微妙と思い友達として連絡先を交換しました。2人の親子に好かれる私。とりあえず息子さんはどちらかと言うと見た目はタイプなので、今後の展開が怖いけれど、少しワクワクしてしまう私でした。
彼女探し
セフレ掲示板

乳首開発

今日も今日とて彼女の乳首開発だ!とセフレの乳首を口に含むとすごい味がした。鼻から抜けるような苦さで、なんじゃこらーー!と顔を上げると「あ、ごめーん。〇ナコーワ塗ってたんだ」と悪びれさがみじんもない感じで謝られた。
昨晩、うだる暑さに素っ裸で寝てしまい、乳首かいーなー!もうちょっと優しく扱えよ、バカ!と屁をこきながら目を覚ますと、おっぱいにいくつも蚊による刺され痕があったそうだ。これだけ刺されても目覚めないなんて何て快眠だったのだろうと自分の健康さに感心しつつ、〇ナコーワを塗りまくったそうだ。アホだ。
彼女がアホな子なのは今に始まった話ではないが、よくよく考えるとおかしい。それは今朝の話で、今は18時間は経過した真夜中。シャワーくらいは浴びるだろうし、だいたいそんなに味と香りが長持ちするなんて、50回噛んでも味が消えないクールミントガムじゃないんだから。もっと言えば、刺されたのは乳首ではなく乳房の方だ。謎は全て解けた!
故意に塗ったな?と、彼女の勃起乳首をつまみながら問い詰めると「バレましたか」と彼女はかわいくない照れ笑いをした。スースーする鎮静剤の清涼効果が気持ち良くて、これはもしかして乳首に塗るととんでもなく乳首開発されてしまうのでは?ドキドキ!と塗ってみると、予想以上の対費用乳首開発効果が出たそうだ。そして、今日に僕とセックスする約束も忘れて一日中乳首に塗っていたのである。アホ極まれり。
乳首責めされたい女子大生の私がTwitterの裏垢男子と絡んで学んだ事
乳首でこれだったらクリに塗ったらどうなんだろう?ドキドキ!とも思ったそうだが、違う世界に目覚めそうだったのでそれは回避したらしい。まあそれは賢明な判断だと思う。なぜならば、僕もアホだったころに興味深々でペニスに塗ったことがあるのだ。ところが敏感すぎたのかヒリヒリしてその日の仕事は手付かずだったことは覚えている。ペニスでこれだったんだから、敏感の塊であるクリトリスに塗った日には阿鼻叫喚だろう。
「でもね、アナルはちょっと試してみた、ウフ」と彼女がかわい子ぶった。アホすぎる。きっとアナルだとずっとウォシュレット当てられているような感覚なんだろうな、と俺は彼女の乳首を舐めながら想像していると、ある真相に行きついた。彼女はアナルに塗った〇ナコーワを乳首にも塗ったのだ。
・・・ということは・・・謎は全て解けた!
クリ責め
クリオナ

お金をくれる人

私、旦那のこと「お金をくれる人」としか思ってない・・・。
夫婦として終わってるって思われるかもしれないけど、ビジネスライクの方が逆にうまくいくのかもしれないなと最近思うのね。
恋愛結婚で、燃え上がるような恋をして結婚した友達がいるんだけど、三年ももたなかったよ。
だんだん愚痴を言うようになって、それで最近は、離婚寸前みたい。
「もうあの人に感情はない」って言いきってた。
私なんか、最初から旦那に感情なんかなかったよ?あ、勘定ならあったけどね(笑)
それで、私は旦那のことをお金をくれる人って認識して、向こうも家事を請け負ってくれる人って認識してる。
だけど、何気に仲はいいのよね。
パトロンの作り方を教わり見つけた開業資金を援助してくれる方
別に嫌じゃないし、お互い悪気もないの。激しい感情はないけど、お互いに対する信頼関係はある。
私は、お金をくれる人ってことで信頼してるし、彼も家事やその他のことをしっかりやってくれる人ってことで私を信頼してくれてる。
だから、彼は、お金のことに関しては、情報の共有したがるしね。
割と、お金に対しては、きっちりしてる人で老後の計画も何気にちゃんとしてる。
いい人と結婚したって私は思ってる。
友達も愛情がないのに夫婦なんて!って感じだったけど、最近は「あなたたちみたいな関係って理想よね」なんて言ってくれる。
私も、お金をくれる人だったら誰でもいいってわけじゃなかったし、お金以外にもっと別の価値を旦那に見出してるのかもしれないけどさ。
まぁ、愛情なんかなくっても、夫婦って成り立つって話よ。
デート援
お金くれるパパ

出会い系サイト

今日は高校の頃に仲良かった友達と3年ぶりの再会をした。待ち合わせ場所は、高校の頃によく来ていたマック。「久しぶり、アヤ元気だった?」「元気だよ。ミキも元気そう。」私達は昔を思い出しながらマックで2時間ぐらいおしゃべりをして楽しみました。

「アヤ、今彼氏いる?私はいないよ。」「私も。」「昔みたいにアレやってみない?」私達は高校の頃、出会い系サイトをよく利用していました。一応友達作りという事で、でも結局は彼氏が欲しくて。マックに来ては出会い系サイトを開き、知らない人とメールをして会っていました。
ピストン式バイブのラブパートナー
「やってみようかな。」こうして、久しぶりに出会い系サイトを利用しました。すぐに会えて、男性2人で私達と会える人をしました。軽いノリで、見つけていたのですぐに相手は見つかり、今私達がいるマックで待ち合わせをすることにしました。しかし、友達とは席を離れて座りました。そうすればタイプじゃなかったら店を出てもバレないから。

数分後2人組みのメル友らしい人が店に入りました。その2人はカッコ良かったので、私達は目でアイコンタクトをして同じ席に座り、彼らを迎えました。「アヤちゃん?」「はい。」「本当に会えると思わなかった。」「私達も本当に来てくれると思わなかった。」こうして、4人となった私達はマックから出てカラオケ屋に行きました。彼らとの会話も面白いし、歌も上手いし、出会い系サイトで知り合ったから相手には彼女が実はいるかも知れないけど、この瞬間が楽しければそれでいいと思いました。
謝礼交際
割り切り掲示板

神待ち掲示板

彼氏の家に遊びに行ったら知らない女性がいました。「誰、その女性。」「友達だよ。」「友達の前では裸になるの。最低。」私は彼氏の家を飛び出しました。そして、怒りと悲しみを消すために神待ち掲示板をやりました。そんなにすぐ神待ち掲示板でいい人に出会えるわけではないけれど1人でいるのが嫌だったからやりました。

それから、数時間後。私は神待ち掲示板で知り合った人と数件のメールのやり取りをしてから会うことにしました。彼の名前は竜ちゃん。優しそうな表情で、他人同士が会うのに少し恐怖もありましたが、竜ちゃんにあった瞬間にその気持ちは消えました。

「何かあったの。初めて会うのに変だけど元気がない感じがする。」「分かりますか。実は。」竜ちゃんは初めて会う私の話を真剣に聞いてくれました。話をするだけで少し気分が落ち着く私。竜ちゃんも自分の元彼女の話をしたりとお互いの話をして傷の舐め合いみたいでした。
家出中のJD

その後、竜ちゃんと街を歩くと偶然に彼氏と遭遇しました。「お前も浮気してたんだな。人のこそ言えないじゃん。最低だな。」「はぁ、浮気してないし。でも、あんたよりも素敵だから竜ちゃんと付き合おうかな。」その場の勢いで言ってしまいましたが、竜ちゃんは私の肩を見ました。「付き合ってくれるの。前から好きだったからすごく嬉しいよ。」竜ちゃんが私に話を合わせてくれました。彼氏は怒りその場から去りました。

「ありがとう。話を合わせてくれて。」「俺は、本気だよ。少ししか話していないけれど、君のことが好きになった。」
愛人契約
パパ募集掲示板

ノンケ喰い

俺の友人だけど、ショックで引きこもっちゃってた時期があるんだよね。
俺もそれに関してはちょっと責任感じてて・・・
そいつとあと何人かと飲みに行ったことがあったんだよね。
それでみんな酔ってたから、そいつがトイレに立ったまま帰ってこないのに気が付かなくて・・・
「あれ?あいつどこ行った?」って騒ぎになったのは、かなり時間がたってからでさ。
その間、そいつノンケ狩りに遭ってたわけよ。
どこかのノンケ喰いが、その友人をターゲットにしてて、それでトイレに立った隙に襲ったらしい。
ノンケ喰いにあったっていうのは、その友人の証言だけで、もうすでにその相手はどこかに立ち去った後だったし・・・
出会い系でノンケ食い
警察に訴えるというのも精神的に無理で・・・
トイレの個室で丸まってた友人を他のみんなで抱えて、なんとか家まで連れ帰ったんだけど、それからしばらくショックで起き上がれず、外にも出られない状態になってたよ。
俺は、ゲイの人たちがそうやってノンケ喰いをゲーム感覚でやったり、面白半分にやってるとは思いたくないけど・・・
そういう人もいると思うと、腹が立つよね。
まぁ、ゲイでもノンケでも、犯罪者は犯罪者だからってことは理解してる。
それでも、そういうことがあってから、俺はゲイに対してはかなり嫌悪感を持ってるね。
友人は、護身術とかキックボクシングとか習い始めて、肉体改造に励んでる。
男に襲われて、屈服させられて、抵抗すらできなかったことが自分で許せないんだってさ。
ストイックに修練に励んでるよ。
オナニー絶頂
欲求不満

30歳専業主婦の不倫SNS利用談

私は不倫SNSで不倫をしています。
不倫サイトを探していた時に『不倫 SNS』というキーワード検索して見つけて、登録、利用料金無料であったのもあり利用を始め不倫までに至りました。
不倫はいけないことだと分かっていながらも、旦那も若い女性と外で楽しんでいるために、私は欲求不満、旦那への不満のために浮気をせずにはおれませんでした。
私の年齢は30であり、女性としては終わりかけている年齢なのですが、なるべく身だしなみを整え綺麗にするようにしているため、よく20代前半に間違われる事も有り、浮気相手を探すのには困りませんでした。

SNSで浮気相手を募集すると、わんさか男性の知り合いができ、特に27歳の可愛い男の子を懇意にしています。
SNSで男の子の顔写真を見て惹かれ、コンタクトを取って会話をしていると、性的な趣味がとても合うと分かり仲良くなり、現実でも性的行為を行ないました。
三歳しか違いませんし、相手も三十路近くなのですが、年下、という点を意識してしまう私はこちらがホテル代を支払いますし、食事をおごり、たまにお小遣いをあげて自己満足をする事もあります。

初めて会ったのは平日の13時、男の子とはレストランで待ち合わせをして食事をしながら会話をして、その後ホテルに5時間も入り浸り大人の関係を楽しみました。
20代なので30代の旦那と比べて身体が引き締まっており、更に性器も元気一杯であり私は久々の男性との性行為に歓喜しました。
男性の外見は爽やかであり、話し方や物腰も普通ですので、性行為をしていても安心ができました。

激しい性行為が大好きなお互い、今ではメールで打ち合わせをしてきわどいプレイをしたりと、どんどんエスカレートしております。
まさか30にもなって若い男性と性的行為を楽しめるとは、ととても嬉しく思っています。
SNSが無ければこういった出会いも無かったのかな、と思いますね。
インターネットで出会える限り、35歳になっても、40代になっても女として男性との性的行為を楽しみ続けられると考えています。

35歳既婚男性会社員の不倫サイト利用談

とある海外で爆発的な人気を博した不倫サイトが日本に上陸するらしい。
その噂を聞いておれの胸は高鳴った。
これまで不倫をしてみたいと思ってはいたものの、不倫相手を探すのが大変だった。
これまで使ったことのある日本の不倫サイトでは男性が圧倒的に多くてイマイチ効率が良くなかった。
しかし、今回上陸する不倫サイトには期待感があった。
日本のサイトがオープンしたと同時に登録し、相手を探した。
おれと同じようにこの不倫サイトに期待し、登録した輩が大勢いたようだった。
そしてやっぱり女性の数がこれまでの不倫サイトよりも比較的多い。
おれは不倫は初心者だが、この不倫サイトを使えば不倫相手は見つかるはずだと意気込んだ。
不倫は相手にも家庭があるからいいのだ。
そのお互いの絶妙なバランスと背徳間が何とも言いがたい。
おれは不倫サイトで同じ年の近所に住んでいる女性と知り合った。
地方都市でも100万人以上の人口があれば、近所の人なんてほとんど知らないも同然だ。
しかも近所だと移動がらくだという利点がある。
欠点と言えば、学校のPTAや町内会など場が重なることも出てくるかもしれないということくらいだ。
それさえ気にしなければ、意外と大丈夫じゃないかと思う。
おれは彼女と意気投合し、近々会うことになった。
家が近所なので、最初くらいは繁華街まで出ようということで繁華街で会うことに。
幸い、お互いに顔見知りではなく、しかも近所とはいえ子どもの学区も違ければ、歩いても15分ほどかかる距離だった。
これならきっと安心だ。
これからドキドキの不倫ライフが始まるのだ。